きっと夢はかなうよ。。。
サッカー・音楽などなど気の向くままに。。。
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あけましておめでとうございます
今年も本家サイトおよびこのBlogをよろしくお願いします。
正月3が日は、極平凡に暮らしました。
元旦は恒例の実家帰省。子供はお年玉が目標額に達して大喜び。。。
2日目は自宅近くの神社へ初詣。下の娘はおみくじで『大吉』を引き大喜び。
そして昨日は上の娘とボーリング。ボーリングの玉を持つのは実に2年半ぶり(笑)。
上の娘は生まれて初めてストライクを取って大喜び。
。。。とまぁこんな感じでした。
箱根駅伝。本母校も出場しましたが余りいい成績ではなく残念。今年は予選会。
頑張ってください!
あと、この年末年始は11月に購入した『Ipod touch』をいじくりまくり。
気がつくとappがものすごい数に(笑)。
---
ところで、本家サイトですが、現在3年ぶりの全面リニューアルに向けて進行中です。
JFL開幕には何とか間に合えば。。。
では。今年もよろしくお願いします!
正月3が日は、極平凡に暮らしました。
元旦は恒例の実家帰省。子供はお年玉が目標額に達して大喜び。。。
2日目は自宅近くの神社へ初詣。下の娘はおみくじで『大吉』を引き大喜び。
そして昨日は上の娘とボーリング。ボーリングの玉を持つのは実に2年半ぶり(笑)。
上の娘は生まれて初めてストライクを取って大喜び。
。。。とまぁこんな感じでした。
箱根駅伝。本母校も出場しましたが余りいい成績ではなく残念。今年は予選会。
頑張ってください!
あと、この年末年始は11月に購入した『Ipod touch』をいじくりまくり。
気がつくとappがものすごい数に(笑)。
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ところで、本家サイトですが、現在3年ぶりの全面リニューアルに向けて進行中です。
JFL開幕には何とか間に合えば。。。
では。今年もよろしくお願いします!
今年のサッカー観戦を振り返って。
お久しぶりです。
さて、今年のサッカー観戦試合数は45試合。
所帯持ちのお父さんにはこの辺が限界かな。という感じですが、
今年もさまざまなカテゴリー・さまざまなスタジアムで印象に残る
戦いを見せてもらいました。
あらためて選手の皆さんお疲れ様でした。
そこで、今年を振り返る意味で、勝っても負けてもいろいろな意味において
印象深かった試合ベスト5を。。。
第1位 12月6日 J1リーグ ジェフ千葉 4−2 FC東京 (フクアリ)
第2位 11月24日 全国地域リーグ決勝大会
FC町田ゼルビア 1(6−5)1 矢崎バレンテ (コカコーラウエスト)
第3位 9月7日 東北リーグ2部南 コバルトーレ女川 7-0 七ヶ浜SC (女川陸上)
第4位 3月16日 千葉県選手権大会 古河電工千葉 0−1 明海大学 (八幡球)
第5位 10月5日 J1リーグ ジェフ千葉 3−2 浦和レッズ (フクアリ)
今年はジェフ千葉にとっても町田ゼルビアにとっても、クラブの歴史にとって
とても重要な年になりました。
1位の最終節。2位の地域決勝大会。サッカーは試合終了のホイッスルが
鳴るまで何が起きても不思議ではないということを再認識させられました。
町田ゼルビアは、決勝トーナメントより、1/4の通過が条件の予選リーグが
重要でした。その中で全勝同士の対戦。しかも0−1でリードされている状況で、
88分に追いつきPK勝ち。もしここで負けていたら。と思うと今でもぞっとします。
寒風と雨の中。観客(公式発表)65人の中に自分もいたこと。本当に良かった。
ジェフもしかり。0−2で負けている状況から4点をあげて逆転勝ち。そして残留。
奇跡。という言葉があるのであればこの日のジェフのためにあったと思います。
ただ。奇跡は待っていても向こうからは訪れない。2点取られた時、選手を鼓舞する
巻の姿はとても印象に残っています。
5位の浦和レッズとの戦いは、まさに強いころのジェフを髣髴させる戦い。
チーム状態はこの節がピークだったでしょう。
4位の古河電工千葉。このチーム名での最後の戦いとなった試合でもありましたが、
残念な結果に終わってしまいました。選手のモチベーションの高さを感じたので、
審判の試合コントロールが。。。
そして3位のコバルトーレ。試合も見ごたえ満載でしたが、女川訪問で出会った
選手・スタッフ・サポーター、そして女川という町に素直に感動しました。
コバルトーレのようなクラブがJを目指している。ということ自体、サッカーで町を
元気にする。という百年構想が根付いてきている証拠。これからもあせらず一歩
づつ前進してほしいと思います。
ちなみにワースト3は以下。。。
ワースト1位 5月6日 J1リーグ 浦和レッズ 3−0 ジェフ千葉 (埼玉)
ワースト2位 4月5日 J1リーグ 鹿島アントラーズ 4−1 ジェフ千葉 (カシマ)
ワースト3位 9月21日 天皇杯 ジェフリザーブズ 1−2 日立栃木UVASC (栃木市陸上)
今年のジェフリザーブズはいろんな意味でぱっとしなかったなぁ。。。
チームとしても低調だったし選手の輩出。という面においても。。。
---
来年はジェフ千葉がJ1。そして町田ゼルビアがついにジェフリザーブズと同じカテゴリーの
JFLで戦います。この対戦は知人のblogの言葉を借りると
『俺ダービー』。
では。良いお年を!
さて、今年のサッカー観戦試合数は45試合。
所帯持ちのお父さんにはこの辺が限界かな。という感じですが、
今年もさまざまなカテゴリー・さまざまなスタジアムで印象に残る
戦いを見せてもらいました。
あらためて選手の皆さんお疲れ様でした。
そこで、今年を振り返る意味で、勝っても負けてもいろいろな意味において
印象深かった試合ベスト5を。。。
第1位 12月6日 J1リーグ ジェフ千葉 4−2 FC東京 (フクアリ)
第2位 11月24日 全国地域リーグ決勝大会
FC町田ゼルビア 1(6−5)1 矢崎バレンテ (コカコーラウエスト)
第3位 9月7日 東北リーグ2部南 コバルトーレ女川 7-0 七ヶ浜SC (女川陸上)
第4位 3月16日 千葉県選手権大会 古河電工千葉 0−1 明海大学 (八幡球)
第5位 10月5日 J1リーグ ジェフ千葉 3−2 浦和レッズ (フクアリ)
今年はジェフ千葉にとっても町田ゼルビアにとっても、クラブの歴史にとって
とても重要な年になりました。
1位の最終節。2位の地域決勝大会。サッカーは試合終了のホイッスルが
鳴るまで何が起きても不思議ではないということを再認識させられました。
町田ゼルビアは、決勝トーナメントより、1/4の通過が条件の予選リーグが
重要でした。その中で全勝同士の対戦。しかも0−1でリードされている状況で、
88分に追いつきPK勝ち。もしここで負けていたら。と思うと今でもぞっとします。
寒風と雨の中。観客(公式発表)65人の中に自分もいたこと。本当に良かった。
ジェフもしかり。0−2で負けている状況から4点をあげて逆転勝ち。そして残留。
奇跡。という言葉があるのであればこの日のジェフのためにあったと思います。
ただ。奇跡は待っていても向こうからは訪れない。2点取られた時、選手を鼓舞する
巻の姿はとても印象に残っています。
5位の浦和レッズとの戦いは、まさに強いころのジェフを髣髴させる戦い。
チーム状態はこの節がピークだったでしょう。
4位の古河電工千葉。このチーム名での最後の戦いとなった試合でもありましたが、
残念な結果に終わってしまいました。選手のモチベーションの高さを感じたので、
審判の試合コントロールが。。。
そして3位のコバルトーレ。試合も見ごたえ満載でしたが、女川訪問で出会った
選手・スタッフ・サポーター、そして女川という町に素直に感動しました。
コバルトーレのようなクラブがJを目指している。ということ自体、サッカーで町を
元気にする。という百年構想が根付いてきている証拠。これからもあせらず一歩
づつ前進してほしいと思います。
ちなみにワースト3は以下。。。
ワースト1位 5月6日 J1リーグ 浦和レッズ 3−0 ジェフ千葉 (埼玉)
ワースト2位 4月5日 J1リーグ 鹿島アントラーズ 4−1 ジェフ千葉 (カシマ)
ワースト3位 9月21日 天皇杯 ジェフリザーブズ 1−2 日立栃木UVASC (栃木市陸上)
今年のジェフリザーブズはいろんな意味でぱっとしなかったなぁ。。。
チームとしても低調だったし選手の輩出。という面においても。。。
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来年はジェフ千葉がJ1。そして町田ゼルビアがついにジェフリザーブズと同じカテゴリーの
JFLで戦います。この対戦は知人のblogの言葉を借りると
『俺ダービー』。
では。良いお年を!
【FC町田ゼルビア】ありがとう 関東
KSL市原カップ FC町田ゼルビア 0−4 日立栃木UVA SC(市原臨海)
---

ゼルビア今年最後の公式戦。そして3年間在籍した関東リーグの卒業戦。
KSLカップ決勝戦に出没。
臨海は町田からはそれなりの距離があるにもかかわらず、JFL昇格を
祝うファンがかなり集まっていたのにはびっくり。
FC東京グッズを持っているファンも多かったので、昨日のフクアリの試合を
観戦後市原・千葉に宿泊。で来場。というファンも多かったのかもしれない
メンバーはサブ組中心。このシーズンで引退を決めている杉本・中村両選手
、そしてコーチ兼任の竹中選手も出場。
試合はゼルビアファンにとってはなんともふがいない戦い。
開始30秒で先制点を入れられた後は、ほぼベストメンバーで望む日立栃木
になすすべもなく完敗。日立栃木のチーム力に対し、ゼルビアはサブメンバー
では対等に戦えない。ということを図らずも露呈してしまった内容。
この辺は来年のJFLでの戦いに非常に懸念を残すものとなってしまった。

J昇格を目指して厳しいリーグを34試合安定して戦うには控え組みの
底上げは必要不可欠。
この辺は来年のJFL開幕までに補強・セレクションなどで何とかしたいところ
である。
遠路はるばる町田から来たたくさんのファン・サポーターに今日の試合は
どう映ったのか。正直不安の残る戦いではあった。
KSLカップへのモチベーション以前の惨憺たる試合内容だった。

---
さて。管理人のサッカー観戦も今年は後1試合の予定。
来週はスポレクへ地元大木戸リベルタの天皇杯県1次予選1回戦の試合を
観戦予定です。
---

ゼルビア今年最後の公式戦。そして3年間在籍した関東リーグの卒業戦。
KSLカップ決勝戦に出没。
臨海は町田からはそれなりの距離があるにもかかわらず、JFL昇格を
祝うファンがかなり集まっていたのにはびっくり。
FC東京グッズを持っているファンも多かったので、昨日のフクアリの試合を
観戦後市原・千葉に宿泊。で来場。というファンも多かったのかもしれない
メンバーはサブ組中心。このシーズンで引退を決めている杉本・中村両選手
、そしてコーチ兼任の竹中選手も出場。
試合はゼルビアファンにとってはなんともふがいない戦い。
開始30秒で先制点を入れられた後は、ほぼベストメンバーで望む日立栃木
になすすべもなく完敗。日立栃木のチーム力に対し、ゼルビアはサブメンバー
では対等に戦えない。ということを図らずも露呈してしまった内容。
この辺は来年のJFLでの戦いに非常に懸念を残すものとなってしまった。

J昇格を目指して厳しいリーグを34試合安定して戦うには控え組みの
底上げは必要不可欠。
この辺は来年のJFL開幕までに補強・セレクションなどで何とかしたいところ
である。
遠路はるばる町田から来たたくさんのファン・サポーターに今日の試合は
どう映ったのか。正直不安の残る戦いではあった。
KSLカップへのモチベーション以前の惨憺たる試合内容だった。

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さて。管理人のサッカー観戦も今年は後1試合の予定。
来週はスポレクへ地元大木戸リベルタの天皇杯県1次予選1回戦の試合を
観戦予定です。
【ジェフ千葉】「旅の終わり」がまさかこんな。。。
J1リーグ最終節 ジェフ千葉 4−2 FC東京 (フクアリ)
---
先日の鳥取で僕はサッカーの『奇跡』を見た。あの日確かに僕は感動していた。
しかしそれから2週間。まさかこんな感動を見るとは。。。
---

今シーズン最終節。ホームフクアリ。今日はいつもより早めに家を出た。
ジェフのおかれている状況。そして相手が『FC東京』。発売即完売。
と混雑する条件は整っていたからだ。
FC東京サポーターには『旧知』の仲間が多い。
JFL/J2/そしてJ1初期と、僕のサッカーライフは東京とともにあった。
千葉県に居を構え、地元が変わり、千葉をサポートするようになって7年。
それでもあのチームには藤山・浅利など昔の選手もいまだ健在。
いつも東京戦の時はそんな旧知のサポと旧交を深める。
それは今日も変わらなかった。しかし、ジェフのおかれている立場を考えると
僕の精神状態はいつも通りではなかった。昔の仲間も僕も『ぎくしゃくした』
会話に終始。お互いの健闘を誓い(本当に誓っているのかも正直疑問だった)
別れる。
---
試合を冷静に振り返ってみても、今日の試合は神がかっていたとしか形容の
しようがない。
後半早々に2点目を入れられたとき、正直J2がよぎった。
でも、そんなとき、巻は選手を・サポーターを鼓舞し続けた。
深井が疲れてきたタイミングで新居を投入、さらに相手が羽生を引っ込めたことで、
それまで途切れがちだったジェフの攻撃に流れが出てきた。
戸田がようやく基点として機能し始め、新居・そして谷澤の同点ゴールに
つながった。
レイナウドのPKゲットは完全に相手が浮き足立ったからこそ。
おそらくあの時間帯。フクアリの異様な雰囲気に完全に飲まれたんだと思う。
---
3点目が入った後はバックスタンドも総立ち。
74分・77分・80分・85分と11分で4点を挙げて逆転。
しかし本当に長かったのは85分から試合終了までの10分弱。
試合終了。周りのサポーターと抱き合い。握手をする。
試合終了後の巻の挨拶。あの『男泣き』は、彼のいろいろな思いと
この1年の苦しさ、そして安堵。それらが一気に出たんだろう。

---
正直まだ興奮していて文章がうまくまとまらない。
鳥取のときは『感動』だったけど、今日は頭が真っ白になった。
長かった。本当に長かった今年のシーズン。
結果は15位。最低限。しかし最高の結果を彼らは出してくれた。
ありがとう。
そして残留争いというものがこれほど厳しくつらい。ということを今シーズン
はイヤというほど味わった。
間違いなく今日の試合が今シーズンNo1の試合。
前監督が残した11試合で0勝9敗2分。
その負の遺産を継承したミラーは選手に『これから長い旅に出よう』と話したという。
そして旅は終わった。J1という埠頭に疲労困憊の選手・スタッフがたどり着くことで。
とにかく来年もJ1のステージで戦える。
J1
なんといい響きなんだろう。
来年はまた新しいたびが始まる。
ミラー号とともに。

スタジアムを一周。挨拶をするジェフの選手。アウェイゴール裏の夕焼けが幻想的
---
先日の鳥取で僕はサッカーの『奇跡』を見た。あの日確かに僕は感動していた。
しかしそれから2週間。まさかこんな感動を見るとは。。。
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今シーズン最終節。ホームフクアリ。今日はいつもより早めに家を出た。
ジェフのおかれている状況。そして相手が『FC東京』。発売即完売。
と混雑する条件は整っていたからだ。
FC東京サポーターには『旧知』の仲間が多い。
JFL/J2/そしてJ1初期と、僕のサッカーライフは東京とともにあった。
千葉県に居を構え、地元が変わり、千葉をサポートするようになって7年。
それでもあのチームには藤山・浅利など昔の選手もいまだ健在。
いつも東京戦の時はそんな旧知のサポと旧交を深める。
それは今日も変わらなかった。しかし、ジェフのおかれている立場を考えると
僕の精神状態はいつも通りではなかった。昔の仲間も僕も『ぎくしゃくした』
会話に終始。お互いの健闘を誓い(本当に誓っているのかも正直疑問だった)
別れる。
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試合を冷静に振り返ってみても、今日の試合は神がかっていたとしか形容の
しようがない。
後半早々に2点目を入れられたとき、正直J2がよぎった。
でも、そんなとき、巻は選手を・サポーターを鼓舞し続けた。
深井が疲れてきたタイミングで新居を投入、さらに相手が羽生を引っ込めたことで、
それまで途切れがちだったジェフの攻撃に流れが出てきた。
戸田がようやく基点として機能し始め、新居・そして谷澤の同点ゴールに
つながった。
レイナウドのPKゲットは完全に相手が浮き足立ったからこそ。
おそらくあの時間帯。フクアリの異様な雰囲気に完全に飲まれたんだと思う。
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3点目が入った後はバックスタンドも総立ち。
74分・77分・80分・85分と11分で4点を挙げて逆転。
しかし本当に長かったのは85分から試合終了までの10分弱。
試合終了。周りのサポーターと抱き合い。握手をする。
試合終了後の巻の挨拶。あの『男泣き』は、彼のいろいろな思いと
この1年の苦しさ、そして安堵。それらが一気に出たんだろう。

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正直まだ興奮していて文章がうまくまとまらない。
鳥取のときは『感動』だったけど、今日は頭が真っ白になった。
長かった。本当に長かった今年のシーズン。
結果は15位。最低限。しかし最高の結果を彼らは出してくれた。
ありがとう。
そして残留争いというものがこれほど厳しくつらい。ということを今シーズン
はイヤというほど味わった。
間違いなく今日の試合が今シーズンNo1の試合。
前監督が残した11試合で0勝9敗2分。
その負の遺産を継承したミラーは選手に『これから長い旅に出よう』と話したという。
そして旅は終わった。J1という埠頭に疲労困憊の選手・スタッフがたどり着くことで。
とにかく来年もJ1のステージで戦える。
J1
なんといい響きなんだろう。
来年はまた新しいたびが始まる。
ミラー号とともに。

スタジアムを一周。挨拶をするジェフの選手。アウェイゴール裏の夕焼けが幻想的
(正式に)決めた。
今日のホンダロックとの試合に2−1で勝利。これで4チーム中首位で決勝ラウンドを終了。
町田ゼルビア。文句のないJFL昇格。本当におめでとう。
そしてこれで来週に集中できる。
町田ゼルビア。文句のないJFL昇格。本当におめでとう。
そしてこれで来週に集中できる。





